週末はエコ

15日に「2007エコプロダクツ」も終わってしまいました。
そして、16日にエコ検定も終わってしまいました。
私はどちらも参加。
試験は参加と言わないか、受験ね。(笑)

さて、「エコプロダクツ2007」はバスツアーを組んで参加です。
「東京ビックサイト」へ。
「ディファ」以来の国際展示場前ですけども。(笑)

600社から出展してまして、
「え?どこエコ?」
な企業のブースもございますし、
「は~、なるほどぉ」
って、感心する企業など様々でした。
あ、「もったいないばあさん」がいました♪

Sinaryブースは・・・

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ま~、わんさか。
わんさか人がいました。(笑)

A1の製造工程サンプルがおいてありました。
プチメイクショーもやっていました。

今年も化粧品会社として出展したのはSinaryだけのようですね。
「化粧品屋がなぜエコ?」
と、みんな思いますが、Sinaryなら当然のこと。
製品の中身がエコなんだもん。
使い終わって流すお水までもが安心・安全なんだもん。(^_^)b
「瓶のフタがリサイクル」とか、中途半端なことは言いません。(笑)

本当に欲しいモノを手に入れて使えるしあわせ。

改めて感じるエコプロ2007でした。

そして翌日はエコ検定
エコ検定ってあるんですよ~。
合格するとエコピープルになれるそうです。(笑)
ちょっと安易な名前の付け方が気に入りませんが、仕方ない。

これが意外と難しい・・・
過去問とかやったんだけど、問題用紙を開いてびっくり。
今年の話じゃないかよ・・・
12月だから今年のエコな動きも入ってるのか!!
と、出鼻をくじかれたともこでした。

70点で合格だって。
色んなブログを見ると、2回目の問題よりは易しい問題だったようです。
でも、そんなの関係ねー。
自己採点ではギリギリちょっぷ。
もう一度勉強ですか・・・
学生の時って検定だけに没頭できて、良い環境だったのだなと、今回改めて思いました。
大人になると雑念が多すぎね。(笑)

勉強して思ったことは、
私の生まれたくらいから「地球の危機」を唱える人はいたのに、世の中の流れが開発の方へ向いていて、地球の壊れている今のこの状況を、一人一人が気づかなきゃどうしようもないところまできている、
って事です。
私のできるところってココだけだけど、ココだけでもやり続けなきゃ。
って、そう思いました。

週末はエコを考える2日間でした。

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映画『不都合な真実』&書籍『不都合な真実』

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公開前から観たかった映画を観てきました。

『不都合な真実』

公式サイトはコチラ。

朝一で観るはずが、席が満杯。
環境に関心のある方が多いのね。
私が観た回もいっぱいの方がいらっしゃってました。
日本も捨てたもんじゃないな~。

『不都合な真実』はアメリカ元副大統領 アル・ゴアさんのドキュメンタリー映画。
ゴアさんがやっている環境問題に関するスライド講演と映像の融合って感じです。
とても危機迫るものがありました。
何かしなきゃって。

地球のために今私にできる事はなんだろう。
まずは「現状を知る」事。

ぬるい日本の情報では、温暖化について自分の事だと感じる事は薄いのではないかと思うのです。

世界は大変な事になっています。
北極も南極も氷は溶け出し、キリマンジャロの雪もあと10年したらなくなってしまう。
大洪水が起こっている場所があると同時に、干ばつが起こっている場所がある。

日本だっておかしい気候じゃないか。
2月だって言うのにこんなに暖かいし。
ここ数年大きな天災が続いている。

こんなに温暖化で起こる現象があるにもかかわらず、私たちはまだ余裕な顔をして、のんびりしている。

きっと明日の事じゃないからだ。
私たちは「茹でカエル」みたいなもんだ。
熱湯の中にカエルを入れると熱くて飛び出すけれど、水からカエルを入れておいて温めていけば、気づかないうちに茹でられてしまう。
気がついた人が言わなきゃ。

「自然の周期的な変動だから温暖化がやってきているんじゃない?」
って、言う人もいる。

映画を観るとわかりますが、尋常じゃない上昇です。
地球の周期とはかけ離れた温度の上昇。
人が化石燃料からモノを作り出した100年。
ここ25年間はものすごく上昇していて、2005年は過去最高を記録している。
水温の上昇と大きな台風やハリケーンの関係もよく分かるはず。
科学的に解明されているのがこの映画のすごいところ。
「地球が怒ってる」って思ってたけどそうじゃない。
完全なる「人災」だ。

それに、
仮に地球の周期だとして・・・

だからって、私たちが環境に対して何もしなくて良い事なんかに繋がらない。
だって私も地球の恩恵をいただいて生きてる。

大きな大きな事のように見える環境への貢献。
もっと身近な事からできるはず。
車を買い換えるだけが能じゃない。
生活必需品を変える事だって、りっぱな環境への貢献。

だから
みんなで賢い消費者になりましょう。
知識を持つ事で選ぶモノは変わる。
飽食の日本だから、選べば環境に貢献できるモノがあります。

企業の考え方でモノはできている。
キャッチコピーやCMに惑わされることなく、中身を知って選ぶ事をしよう。

この真実(危機)を知ると私たちの生活は不都合な事が多々ある。
変えなければならないモノがいっぱいある。
「高い」だったり「面倒」だったり・・・するわよねぇ・・・って思った人は・・・
どこぞのテロ対策が好きな大統領と同じです。
不祥事だらけの○本政府は、やっぱり経済優先で、「環境、環境」って言ってるけど温室効果ガス減らすどころか、+8%にもなってるじゃんかよ。
政治が動かないなら、こっちが動くしかないのだ。

経済優先の時代は終わった。
環境を守りながら経済がうまくいく方法はあるはず。
一時的に損したように思えるけど、将来的にはめちゃめちゃ得な事を忘れないで。

このまま気温上昇+2度が来た時、間違いなく雪崩現象は起きて気温上昇は止まらなくなる。
日本は熱帯気候になるだろうと予測されています。
確実に水没してるでしょうけど。

私は子供に何を残してあげられるんだろう。
今、大人が示さなければ。
黙って見てなんかいられない。
ジタバタしてやる。

と、決めた。

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暖かい冬

今日も良いお天気でした。

最近車で走ってて思うこと。

いちょうの葉っぱが落ちててキレイ
まるで黄色い絨毯ね~♪

いや~ ステキよね。落ち葉の舞う季節・・・

って おいおい

12月じゃないか!

しかも年賀状の受付が迫ってるじゃないか!

サンタはそりに乗ってくるはずだよね?

なんだこの気候。
なんだこの季節。

昨年ってこんなだっけ?
雪が多くてスタッドレスを買った気がする・・・
今年は履き替える気にもならんのです。

実体験で感じる地球温暖化です。

車に乗って排気を出してる私が言うのも何ですがね、

ちょっとヤバいんじゃない・・・

確実に温暖化です。

てんこ盛りの落ち葉を見ながらそんなことを感じる日々です。

一人一人が危機を感じ、答えを見つける時代に突入です。
本当に何か始めなきゃ、未来はないのかもしれません。

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素敵なCM

TBS系でやってたエコCM、ごらんになった方も多いと思います。

『八月の虹』

唐沢寿明さんと、りょうさんと、村杉蝉之介さんがご出演。
たった40年なのに、地球が・・・

身につまされるCMです。
今私に何ができるのか、考えるだけじゃなくて行動しないと、
もう間に合わない。

そんなところまできている地球環境。


感じる事ができたら何かひとつ、行動を変えてみよう。

地球を壊してきたのは人です。

元に戻す事ができるのも人です。

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『エコプロダクツ2005』続き

『エコプロダクツ2005』の続き

色んなブースを見てきました。

学生さんがたくさんいらっしゃってました。社会見学かな?

子供でも参加しやすいように、色々工夫がされてました。エコな質問にボールを入れていくとか、省エネの蛍光灯のワット数を見るとか、トウモロコシから作ったDVDケースにオリジナルで絵が描けるとか。

なかなか良いアイデアで人を引きつける事がいっぱいです。

お話も色んなブースで企業の方としてきました。

ケミカル繊維なのに土に帰る繊維や、国産の木材についてなど。

木材関係のところに机が。一緒に行ったADさんの息子は来年の春から小学生。

机を買わなければならないそうです。新しい家具の臭いがどうもだめで、いいのが無いかと考えていたところだったそうで、ナイスなタイミングで話を聞くことができました。

『ほとんどホルムアルデヒドを含んでいない塗料』やニスなど、「ゼロではないのか~」と、ケミカルと使わないとできない事を改めて感じました。天然は難しい。

入荷までには揮発してしまうそうですが作ってる人や運ぶ人はどうなるんだい?って感じです。

現在の机事情を考えると断然にエコだし、スゴイですけど。頭の所に蛍光灯が来るのも危険らしく。脳波と蛍光灯の関係とかね。  

 

古紙だけで紙が100%のリサイクルできるのか?

古紙○%、バージンパルプ○%

古紙100%のリサイクル紙はつくるのに限界があるから、バージンパルプを入れてますとか、エコと言うよりはロハスな感じ。

そう思うとエコってなんだろうって思います。自分が大変な思いをしながら環境を守るのがエコなのか、そうでないのか。

できるだけやりましょうってロハス?

Sinaryの化粧品って、どうだろう。

エコだけど大変じゃない。使えば使うほど実感する。

お風呂の排水から化学物質を流さないのもエコ。

しかも、大変じゃない。使ってるだけでOK。(^o^)

パルファンで室内空気の浄化。

一日の90%は室内にいる私たち。呼吸をやめられない私たちにとってその場にある空気はとても重要だったりする。体内摂取の8割は空気。

しかも使ってるだけで室内空気の浄化ができる。(^o^)

Sinaryのやりたい事のほんの少し。

環境革命の一部。

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病んでいる地球

先日、こんなお話を聞いた。

『石油は地球の血だから、これ以上抜かないで。

地軸が歪み地球が楕円形になってしまう。

だから地震があっちこっちで起こってるんだよ。』

なんとなく、納得。

私は地球の循環の中に生きている。

地球の命をいただき生きている。

その地球が悲鳴を上げている。

人の体にも信号が出ている。

アトピーだったり化学物質過敏症だったり。

石油争奪の為に戦争が起こったり、なんだかね、悲しい世の中。

ガソリンの値段がどんどん高騰するのに、化粧品は値上げしないのね。なんだか不思議。

私の周りを見てもそうだけど、危機感がない人が多い。

地震も

環境も

化粧品も

自分は関係ないと思ってる人が多い。

あなたの

流す

化粧品が

水を汚す

水が汚れたら

お魚が汚染される

食べた私たちも汚れる

次の世代も汚れる

回り回って自分たちの首を絞めている

私の乗る車で地球の空気を汚す

汚れた空気を吸う

体が汚れる

やっぱり自分で自分の首を絞めている

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ホワイトバンドプロジェクト

書きたかった第2弾。今日はチビ助が早く寝てくれて、自分の時間がありです。

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第2弾は『ホワイトバンド』です。

先日行った「地球村セミナー」で買い損ねた『ホワイトバンド』をやっと入手しました。何度も書店に通いましたが売っておらず、今日たまたま発見です。

  

 ほっとけない、世界のまずしさ。

地球のどこかで3秒にひとり、貧困から死んでいます。食べ物がない、水が汚い、そんなことで。

この状況を変えるには、お金だけではなく、あなたの声が必要です。

貧困をなくそうという声を表す、ホワイトバンドをつけてください。

材質はシリコンゴムです。

日本のキャンペーンでは***の模様が刻印されています。

これにはこんな意味が・・・

***は「3秒にひとり」失われていく小さな命を、
もう失わせない、という意味がこめて、3秒をあらわす
3つのアスタリスクをホワイトバンドに刻印しました。

もうひとつの意味は隠し文字としての***。
いのち、なかま、みんな、だいじ、ひとつ、だから、一緒に、まえへ、、、
参加してくれた人の数だけある、ひとそれぞれの思い、合い言葉を、それぞれが腕にできるように。
あなたの合い言葉はなんですか。

もうひとつは、ただの・・・だと悲しすぎるから、***。
その命が、これからは、かならず花ひらくように。

 

『まじめに環境を考える』の時に書きましたが、もう一度。

日本で廃棄される食糧は3000万人分、飢餓で餓死する人たちは5万人です。

自給率がたった4%と低いのにもかかわらず、こんなにも食糧を破棄している日本。世界から見たらどうでしょう?イヤな国だと思いませんか?

高木先生の公演でこんなお話も。1000円あれば貧しい国の1家族が1ヶ月間暮らせるだけの食糧を送れるそうです。でも、日本の大手企業が安い小麦などを大量に買い取ってしまい買えなくなってしまうこともある。それは牛や豚のえさになるそうです。

前は環境を採り上げたので書けなかった世界の貧困。高木先生の見せてくれたスライドの中に、衝撃的な写真がありました。力尽きて死んでいる子どもの写真です。「どうぞ目をそらさずにしっかりと見てください」と、この写真についてお話してくださいました。

ボランティアは食糧を用意して、時間に取りに来るのを待つそうです。食糧を取りに来る子どもたちは1日歩き続けて来ても、間に合わなければ食糧も品切れになっている。その時はできるだけ明るい声で「今日の分はなくなっちゃった。明日またおいで!」と、言うそうです。でも、子どもたちに明日はないのです。力尽きて死んでいく。それがその写真。

その写真は賞を取ったそうですが、「カメラで撮ってる暇があればあなたが助ければ良かったじゃないか!」と、いう心ないバッシングに遭い、カメラマンの方は自殺されたそうです。とても切ない話に涙してしまいました。なんだかとても悔しい思いが残りました。

3秒に一人の子どもが亡くなるというのはとてつもなく辛い現実。

私になにができるでしょうか?寄付?お金を上げることだけがボランティアではない。稼げる方法を伝えてあげなければ、何にもならないと個人的には思います。経済を教えてあげる事は私にはできないし。でも、なにかしたい!

だから、私もホワイトバンドつけました。

詳しくお知りになりたい方はこちら

ホワイトバンドプロジェクトは世界中で同時開催中です。世界中の有名人がホワイトバンドプロジェクトに参加されています。

そして、天野くんもホワイトバンドつけていらっしゃいました。お芝居の出待ちをした時から知っていたんだけれど、公式の場でつけていらっしゃらなかったので話題にしませんでしたが、ラクーアイベントでしっかりつけていらしたので書いちゃいました。8/8の写真に右手の手首にチラッと映ってます。

お話しした時に、「天野くん、ホワイトバンドだね」と、言うと「うん、そうなんです」とお返事いただきました。参加されてること自体がうれしかったです。

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大好きな1冊

ブログの更新をしたかったのにできなかったこの1週間はとっても忙しく、且つ眠く。(^^;)

書きたかったことは山積みで、その一つを書きます。

子ども向けに出版された本ですが、私を動かす原動力となる本。

『あなたが世界を変える日』

4313812067 この本は、友人であるシナリーの師匠から教えてもらいました。12歳の少女が環境サミットで語ったスピーチを日本語に訳してあり、子どもでも読めるような大きな文字の本です。でも、すっごく感動的な文章です。声に出して読んでるうちにいつも涙がこぼれます。

12歳でこんな表現ができたセヴァンさんはすごい!

  

私の大好きな部分を載せました。

オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう。

死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。

絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。

そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのか、あなたは知らないでしょう。

どうやって直すのかわからないものをこわしつづけるのはもうやめてください。

 

お聞きしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか?父はいつも私に不言実行、つまり、何を言うかではなく、なにをするかでその人の値打ちが決まる、と言います。しかし、あなたたち大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。

あなたたちはいつも私たちを愛しているとといいます。しかし、言わせてください。

もしそのことばがほんとうなら、どうか、ほんとうだということを行動でしめしてください。

私は次の世代に命をつないだ。もちろん愛して止まない愛しいチビ助です。彼の為に何が残してやれるのだろう。

例えば水。日本の水道水は安全だと言われているけど、今そのままの水を飲む人がどれくらいいらっしゃるのでしょう。我が家も飲む水は浄水器からで水道水を直接飲まない。じゃ、家庭から流す水はどうだろう?浄水することなく流す。矛盾しているんじゃないか?流す水にだって責任あるんじゃない。

南極のペンギンから環境ホルモンが検出される。家庭からの排水で川や海が汚染され、泳ぐ魚が汚染され、汚染された魚を食べたペンギンが汚染される。しかもどんどんと高濃度になっていく。私たちもそんな魚を食べていると言うことなのかしら・・・

よく「基準値内だから大丈夫。微量だから問題ない」なんて言うのを聞きますが、蓄積すれば決して基準値内では収まらないのです。誰もが感じないけれど、化学物質は確実に蓄積されている。それは一つ一つは微量であるかも知れないけれど、プラスしていけば決して微量なんて表現では収まらない。化学物質は体内に蓄積します。蓄積の恐ろしさを実感させられたのが『アスベスト』です。

やれるところからやろう。

身近で環境に配慮できることは『水』です。洗剤はなるべく使わない。洗濯だって食器だって使う時は石鹸洗剤。食洗機は洗剤使わなくても割ときれいになります。

お風呂の中、ここはすごく化学物質の宝庫なのです。入浴剤にはじまり、クレンジング、シャンプー、リンス、トリートメント、ボディソープ、シェービングジェルなど。数え切れないくらいの化学物質を持ち込み、合成の香りで脳を犯し、肺と全身の毛穴から化学物質をどんどんと取り込んで血液中に流れているのが現状です。

これを本当に「きれいにした」って言うのかな・・・

だからこそ肌に直接つけるものには使いたいくないし、使って欲しくないのです。

シナリーの考える環境革命は「流した水のその先までも環境を考えて」います。それはもう一生懸命に。こんなに考えているメーカーはないでしょう。

そして伝える人たちもまた熱いです。それはもう一生懸命に。大切な人を守るために。地球環境を守るために。

「私一人だけが変えた何も変わらないって」って思う人がいるかも知れません。でも、一人のチカラがいっぱい集まってこそ世界が動くのです。素敵な未来を残す為に1歩踏み出してみませんか?

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